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教育の特色

ICT教育

学校生活をより便利にし、
社会で活きる力をつける

未来志向型教育を推進する上で、ICT環境の充実は欠かせません。本校では2in1PC(タブレット端末としてもノートパソコンとしても使えるパソコン)を授業に取り入れ、2021年までに全校生徒が所有することを目標に、利用環境を整えています。現在、自習室やパソコン室のPCで受講している駿台サテライト講座は328講座の授業が受講可能ですが、各自2in1PCを持つようになれば自宅でも受講が可能となり、好きな時間・場所で自学自習ができるようになります。情報取得能力の高い子どもたちの情報リテラシーを徹底的に高める指導も行いながら、学校生活や授業でのICT環境の活用を通じて、世界で通用する人財を育成します。

森村学園のICT環境・教育の特徴
“情報共有ツール”としての2in1PC
2in1PCは、単に授業のツールとして利用するだけではなく、日々の連絡事項などの情報共有ツールとしても活用し、学校生活とプライベートの棲み分けをしっかりと行います。
主体的・対話的学び
授業前に自ら予習して臨む反転授業や、アクティブラーニングの手法の一つであるジグソー法(学習者同士が協力し合って進めていく学習方法)でも2in1PCの活用が期待できます。
社会での活躍力
本校ではiPadやChromebookではなくSurfaceを採用。PC操作の基礎スキルをはじめ、タイピングスキルの向上やOffice系ソフトの習得など、社会で必要とされる力を授業の中で自然と身につけます。